「Gyaku Tube(ギャクチューブ)」の作者小西和夫さん。

気になってWikiで調べましたが、特に情報はなし。

日本人をターゲットにするライバルを尻目に
海外ユーザー向け動画を作成し、
毎日のように再生回数と継続的報酬を獲得し続ける
真逆のYouTube戦略ってどうなんでしょう?

本当だったらいいですが、信じても大丈夫なんでしょうか?

実践者の本音レビューを確認してみる

英語が苦手で喋ることも書くことも出来ない人でも、
後出しジャンケンで勝つのと同じ感覚で
海外向け動画を作ってYouTubeで稼ぐことが出来るんだって。

少し迷いますが、面白そうではありますよね。